なんか歌手の由紀さおりが話題になっている。
「上を向いて歩こう」から、50年。
今度は、由紀さおりが世界中で有名に!
世界で名を知らしめる「由紀さおり」!
2011年10月17日に、英国ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで米国オレゴン州のジャズ・オーケストラ「ピンク・マルティーニ」と由紀さおりが競演し、大成功を収めた。コンサートで歌われた曲目が入った由紀さおりのアルバム「1969」が世界中で驚異的な人気を生んでいる。
世界中で知られることとなったアルバム、由紀さおり&ピンク・マルティーニ「1969」は、日本では2011年10月12日に発売されている。アルバムは、ピンク・マルティーニとのコンサートでも披露した「夜明けのスキャット」、「ブルー・ライト・ヨコハマ」、「さらば夏の日」、「夕月」、「マシュケナダ」も収録されている。
世界中が聞いている日本歌謡曲。
11月1日にiTunesでの配信がスタートした米国で11月2日付けのジャズチャートで1位になったのを封切りに、カナダのiTunes
のワールドミュージック・チャートで1位など、世界中に由紀さおりの歌が広まっている。
11月7日には、このアルバムが米国で発売され、12月からのピンク・マルティーニのコンサートにも由紀さおりがゲストで出演する。現在、由紀さおりの特設サイトでは、「ブルー・ライト・ヨコハマ」がフル視聴できるようになっている。
http://www.sp-sp-sp.net/news_agWHTpY9DO.html
きっかけは“ジャケ買い” 今なぜ?由紀さおり 欧米で大人気
1. ブルー・ライト・ヨコハマ(いしだあゆみ)
2. 真夜中のボサ・ノバ (ヒデとロザンナ)
3. さらば夏の日 [Du soleil plein les yeux](フランシス・レイ)
4. パフ [Puff, The Magin Dragon](ピーター・ポール&マリー)
5. いいじゃないの幸せならば(佐良直美)
6. 夕月(黛ジュン)
7. 夜明けのスキャット(由紀さおり)
8. マシュケナダ [Mas Que Nada](日本語版:アストラッド・ジルベルト)
9. イズ・ザット・オール・ゼア・イズ? [Is That All There Is?](ペギー・リー)
10. 私もあなたと泣いていい? (兼田みえ子)
11. わすれたいのに / 原曲[I Love How You Love Me](モコ・ビーバー・オリーブ)
12. 季節の足音 [bonus track]
ははは。
聞いたけど凄いわこれ↓。
↓ 昔のヒット曲












